「 そばを楽しもう♪ 」vol 112。新聞に登場します! : そばを楽しもう♪ - 通販・出前専門 そば屋の日常~仕事まで -

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┃ そばの最大の敵は時間です! ┃ http://www.tomisen.com/
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    が合言葉の『 そば富泉 』店長 高橋です(^^*) 
    ご愛読頂きありがとうございます。

━+━+・【 今回の内容 】+━+━+・+━+━+・+━+━+・+━+━

【1】こだわりの汁を使って簡単レシピ紹介

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◇今月のプレゼント「 とろろそば 」
 プレゼント応募先URLはページ下部に記してございます。

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◇富泉ポイントは、1ポイント=1円としてご利用いただけます。
 http://www.tomisen.com/hpgen/HPB/entries/287.html
                         
◆お買いもの金額6000円以上で送料無料 ★同梱でお得にお買いもの★

●一言ご挨拶

前号の編集後記でちょこっと触れましたが、新聞掲載決まりました!

6月26日(金)の東京新聞朝刊です。

ただし、1都6県の関東のみだそうです。

挽きぐるみそばが紹介されます ^^*

ちなみに挽きぐるみそばっていうのは↓

http://www.tomisen.com/SHOP/013.html

機会があれば、見てみてくださいね~

.:*・゜☆
━+━+・【1】こだわりの汁を使ったお料理レシピ紹介・+━+━+・+━

本日は、そば汁を使ったコンテスト作品をご紹介させていただきます。

ハンドルネーム = とも様

◆ お料理名 大根の即席漬け ◆
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∞∞ 材料 ∞∞

こだわりの汁  小さじ 2
塩こんぶ        5g
大根         70g

∞∞ 作り方 ∞∞

1、大根は5mm位のいちょう切りにする。
2、ビニールに こだわりの汁・塩こんぶ を入れる
3、2に1を入れ少しもむ
4、ビニールの空気を抜き、口を閉じて冷蔵庫で1時間以上冷やす。

▼画像つきでレシピをご覧頂く場合は↓
 http://www.tomisen.com/sobarecipe/

 是非ご覧下さい。

▼便利なそば汁は、こちらから↓

http://www.tomisen.com/SHOP/038.html

宜しかったら・・・ 

「作ってみたよ~」
「美味しかったよ~」
「良く出来たから、写真に撮ったよ~」などなど

▼みなさまからのお便りを、お待ちしております☆

http://www.tomisen.com/clipmail/clipmail.html

  ◆■◆◇◇◆■◆◇◇◆■◆◇◇◆■◆◇◇◆■◆◇◇◆■◆

  只今、そば汁を使ったお料理コンテストを開催しております。
  そちらからそば汁を購入される場合は、送料無料となりますので
  沢山の方のご参加をお待ちしております。

  ▼コンテスト入口
  http://www.tomisen.com/hpgen/HPB/entries/274.html

  コンテストにご投稿いただきますと
  500ポイント還元させていただいております。m(_ _)m

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.:*・゜☆
━+━+・【 店長の編集後記 】・+━+━+・+━+━+・+━+━+・+

父の日では沢山ご利用いただきまして本当にありがとうございます。

さて、その中でもやはり多く出たのが鴨南蛮でしたが、
そのことについてちょっと今回は触れてみます。

鴨南蛮(そば・うどん)と言えば
現在では一般的に合鴨を使うところが
ほとんどだと思いますが、
数は少ないですが真鴨を使うところもあります。

何故に合鴨かというとですね、
真鴨のほうが独特の臭みが強いからです。

もっとも、そうでないものもあると思いますが、
一般的には合鴨の方が受け入れやすいのかなと思います。

「 そば屋の鴨南蛮はみんな偽物で、鶏肉を使ってるんです~ 」

な~んて、ふざけたこといってた製麺所?

以前にあったのですが現在は・・・・ ^^;

とはいうものの、その話もあながち間違いではなさそうで、
以前は、そういったそば屋さんもあったのは事実なようです。

時代背景もあったのでしょうね。

ちなみに富泉で使用している鴨肉は
フランス産のフィレドカナールと呼ばれるバリバリー種のフィレ肉です。

国産のものや他の国のものもためしましたが、
富泉のそば汁には、それがピッタリでした。

相性の良いものを選ぶのが、
蕎麦を作る上においても、汁を作る上においても
大切なのかなと思ったりします。

皆さんは鴨南蛮好きですか~? ^^*

今号も、最後まで読んで頂きありがとうございます。

私はもちろんのこと、スタッフ一同日々努力を惜しまず、
皆さんに喜んでいただき、愛される「 富泉 」を目指し続けます。

その為には、富泉の独りよがりでは成り立ちません。
お客様の厳しい意見や、温かいお言葉に
育てられていただくものであると確信しております。
是非、皆様のお声をお聞かせください♪

Categories: 2009, メルマガ

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